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Posted by ミリタリーブログ at

2019年12月30日

まもなく大晦日

Maple Leaf マルイ VSR-10用 ライフルストック・コンバージョンキット
https://www.youtube.com/watch?v=q_b4r2Gb45s



https://www.youtube.com/watch?v=aBBxDxI-fxQ&feature=youtu.be
動画で紹介されているレシーバーは、ボルトシリンダーがレシーバー左側面後部に新設されているボルトシリンダーキャッチ対応のライブ仕様カスタムが施されています。←★★★
またトリガーユニットもVSRタイプではない仕様のユニットが組み込まれています。
ボルトシリンダーキャッチと連動するトリガーユニット内パーツの突起部を通す四角な穴がストック下面のトリガーガード取り付け部の左側に開削されていた秘密も判りました。

★★★・・・本来のボルトシリンダー下面の開口部が側面にも開けられているシリンダー仕様になっています。

本体セット一式、VSRプロスナ2挺分のプライス。





実はストック上部の左側に凹部があった秘密がこの動画を観察していてやっと判りました。


RA-TECH custom Maple Leaf MLC S1
https://www.youtube.com/watch?v=kASzw3Yxxp4

My custom

トリガーガード、マガジン修正加工前の段階。
レシーバーはオリジナル改良型、リコイルラグもどき再現仕様。

実銃モデル





手元にVSR-10のプロスナかGスペックを持ってたらストック交換有り!ということで。
(中華製のVSRコピーでも可)
でないとVSR-10本体セット+キットストックを新しく購入しようとすると50,000近い買い物になってしまいます。
プロスナならスコープマウントベース、予備マガジンに・・・
さらにカスタムパーツに交換しようとすると・・・事前に自身で見積もってみるとどれだけの投資が必要か判ります。
  


Posted by 隠居親爺の道楽-2 at 21:03Comments(0)

2019年12月30日

マイ・コレクション 最新版

【The Crusader Coustom 】
1号機


2号機


3号機・・・フルサイズブルバレル仕様(前部サイレンサー内蔵)

4号機・・・ ガス・カートレス仕様
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【Remington M700 】
1号機


2号機

チークピース固定用ダイアルは中央に1個タイプに改修中。


3号機




4号機 ガス・カートレス仕様

サドルピース固定用スクリューダイアル、ダイアル部分を直径が1号機と同じタイプに交換すべく加工中。

この状態では上過ぎるのである工夫を加えて固定位置を若干下げます。  


Posted by 隠居親爺の道楽-2 at 11:18Comments(0)

2019年12月30日

再現加工用資料





  


Posted by 隠居親爺の道楽-2 at 05:58Comments(0)

2019年12月29日

3号機・・・?


これはトリガーガードとマガジン、改修前のフルサイズブルバレル仕様の仮組みの時のものです。
現在は↓。

レシーバーとアウターバレルの組み合わせ仕様が完全に異なっていますが、予定外ですが3号機でODタイプのストックにフルサイズブルバレルとVSRレシーバー改の組み合わせの仕様タイプを1挺作ります。

VSRレシーバー改はレシーバー上に載せているスコープマウントベースの形状違いで何挺分か予備があるので、その中から選択しようと思っています。
アウターバレルについては、
・フルサイズブルバレル
・プロスナ用バレル
・VSR用フルート付きアルミ削り出しバレル プロスナサイズとロングサイズの2種類

さすがに手持ちのVSRレシーバー改の数だけストックを確保するという訳にもいかずで。

★多分先々コレクション放出するとは思うのですが。

Maple Leaf アルミ ブルバレル

長さにもよりますが5000以上します。
  


Posted by 隠居親爺の道楽-2 at 23:23Comments(0)

2019年12月29日

比較用~


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



・・・↑・・・

CA FN SPR A5M
・・・↓・・・

  


Posted by 隠居親爺の道楽-2 at 20:46Comments(0)

2019年12月29日

スリングスタッドの取り付け加工


今後分離は一切考えていないので接着固定して一体化しても構わないのですが・・・・

U字状の部分にスリングスタッドを垂直にセット。
スリングスタッドは回転するようになっています。
ストック側斜面部にスリングスタッド先端部を逃がすためリューターで削り込みを行っています。


1号機用ストックは2号機用のセット位置より10mmほど前方になっています。  


Posted by 隠居親爺の道楽-2 at 19:42Comments(0)

2019年12月29日

ダミーボックスマガジンのセット


この銃のリコイルラグもどき、ABS製~!

開口部は後日マルイM40A5用マガジンがセットできるサイズで開削しています。
現在セットしているマガジンは全長がちょい短いタイプ(3mmほど)。
マガジン前方の3mmの隙間は暫定的に蓋?をしています。
・・・↑・・・
マガジンキャッチバーの取り付け角度修正は完了。
現在仮付け中のマガジンが挿し込めるようストック下面の開口部開削作業中。
・・・↑・・・

この段階ではマガジンは両面テープ貼りでストック下面に仮固定。
ストックに挿し込みセットできるようにするとマガジンの微妙な傾きが修正でき、マガジンの高さもある程度低くできます。
・・・↑・・・

  


Posted by 隠居親爺の道楽-2 at 11:11Comments(0)

2019年12月28日

The Crusader Coustom

2号機


1号機



  


Posted by 隠居親爺の道楽-2 at 09:12Comments(0)

2019年12月28日

マガジンキャッチバーの取り付け角度



  


Posted by 隠居親爺の道楽-2 at 01:04Comments(0)

2019年12月27日

The Crusader Coustom 2号機 独自仕様?


この2号機、実は現段階ではマガジン前方のストックとレシーバーの連結用固定ねじは未セット状態。
つまり連結固定箇所はストックとチャンバーブロック、レシーバー後部・ストック・トリガーガード後方の2箇所のみで本体とストックが合体。

現在レシーバーがストックにきっちりと定位置に納まっていることと、今後、トリガーガード前方の固定用ねじ位置を実銃用トリガーガードと同じような位置に再現加工し、レシーバー下面にリコイルラグ代わりのナット埋め込みの台座を接着固定した後にストックとレシーバーを連結固定する予定です。 (ストック下面のトリガーガード前部はダミー形状でも実は構造上支障は別にないんですけどね。)




マルイM40A5トリガーガード平面






  


Posted by 隠居親爺の道楽-2 at 22:58Comments(0)